我が家のインコたち⑤〜インコたちの魅力は語り尽くせません

ペット
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改めて、我が家で飼っているペットについて。

もし、「お宅は何かペットを飼っていますか?」と問われた場合、

「ニワトリを十数匹飼っていますが何か?」

と答えるのも何となくおかしな感じです。

いつも、我が家のニワトリのアローカナをメインに紹介しているものの、純粋にペットとして飼っているのか言われるとちょっと違うような気もします。

もちろん、アローカナたちはそれぞれ個性があり、卵から孵化させたひよこたちも可愛いのですが、やはり自信を持ってペットと言うならば、

  • 黒柴のゴンちゃん
  • セキセイインコのいーちゃん、プーちゃん
  • オカメインコのシーナちゃん

彼らが、まさにペットとして飼っている!と自信を持って言えるでしょう。

(「ニワトリ!」よりは「犬とインコ」の方が普通は通じやすいですよね…)

今回は、そんなインコたちについてです。

前回では、彼らの個性的な性格の一端をご紹介しましたが、今回は何気ない日常です。

我が家の最古参、セキセイインコのいーちゃんは、なでられるのが大好きです。

気分にもよりますが、なでてよモードに入ったら、いつまでもなでることができます。

オカメインコのシーナちゃんは、寂しがり屋のかまってちゃん。

寂しくて呼び鳴きするのに、人を選びます。

家族の中でもお気に入りの相手じゃないとそっぽを向きます。

そして、セキセイインコのプーちゃんは、いたずら好き。

お気に入りの放鳥タイムでは、シーナちゃんの巣箱のエサを盗み食いです。(通称「空き巣犯人」)

毎日、一緒に生活しているのが当たり前になっており、彼らとの生活は日常の一部。

黒柴のゴンちゃんやアローカナたちを相手にしているのとはまた違う楽しみがあります。

同じ鳥でもニワトリとは違う知性(ずる賢さ?)も感じますし、そこもまた魅力です(笑)

まだまだインコたちの魅力は盛りだくさんですが、それはまた別の機会で。

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