我が家の冬場の楽しみのひとつ、薪ストーブ。
今シーズン(2024年~2025年)の薪ストーブ使用の時期も、あっという間に後半となってきました。
徐々に気温も上がり、春はもう目の前まで来ています。
しかし、まだまだ朝晩の冷え込みもあり、暖房としての薪ストーブは欠かせません。
2025年3月でも薪ストーブは活躍中
気が付けば2025年3月も折り返しを過ぎ、4月まで二週間を切りました。
寒かった真冬の時期も終わり、4月に向けて少しずつですが日中の気温も上がってきています。
そんな3月でも、まだまだ暖房としての薪ストーブは活躍中です。
2025年3月7日
2025年3月7日、午前7時。
薪ストーブの前で暖まるゴンちゃん。
この場所はゴンちゃんも大のお気に入り。
直接炎の熱が身体にあたってポカポカするためか、気が付けばいつもゴンちゃんはこの場所に陣取っています。

2025年3月12日
2025年3月12日、午前6時。
まだまだ朝の冷え込みは厳しいため、起きたら薪ストーブを焚いています。
それでも、真冬の時期は一晩中薪を焚いて冷えないようにしていましたが、最近は夜は余熱で過ごして追加で薪を足さなくても良いぐらいとなってきました。
燃料となる薪も限りがあるので、使用する必要がない場合はなるべく節約しています。

2025年3月18日
2025年3月18日、午前6時。
3月も折り返しを過ぎましたが、まだまだ朝の薪ストーブは欠かせません。
日によって冷え込み具合もことなりますが、朝起きて薪ストーブを焚かなくてもよいぐらいの暖かさになるのはもう少しばかりかかりそうです。

ということで、我が家の薪ストーブは大活躍中。
いただいた薪用の剪定された果樹も庭先に山のように積んであるため、そちらの作業も少しずつ進めています。