2026年も裏庭ではフキノトウが顔を出しています。
3月に入り、土筆(つくし)も出てきました。

2026年2月~裏庭のフキノトウの様子
2026年も裏庭ではフキノトウが顔を出しています。2026年のフキノトウの様子2026年2月、裏庭では順調にフキノトウが...
2026年のフキノトウの様子
前回の続きです。
2026年3月に入ると、裏庭には土筆(つくし)も顔を出し始めました。
2026年3月1日
2026年3月1日、午後4時過ぎ。
家庭菜園の作業もひととおり終えて、裏庭のフキノトウが生える一角を見てみると、新しいフキノトウが顔を出していました。

他の場所にもちらほらと。
雑草も少しずつ青みがかかってきて、春が近づいてきているのがよくわかります。

こちらにもフキノトウ。
先端が少し開きかけています。

2026年3月7日
それから約1週間が経過しました。
裏庭のフキノトウには手を付けずにそのまま放置していましたが、どうなっているでしょうか?

新しいフキノトウも顔を出していましたが、その隣には一週間前にはなかったものが!
なんと土筆(つくし)です。

一週間まえの記録を確認してみましたが、やはりその時の写真に土筆は写っていませんでした。
どうやら、ここ2~3日の陽気で一気に顔をだしたようです。

土筆の姿をみると、春がさらに近づいて来たんだと実感させられます。
土筆は、下処理をすれば食べられるとのことですが、まだ食べた経験はありません。
気になるところですので、いつか挑戦してみたいと思います。
こちらにのフキノトウは先端が開いていました。
収穫してもよいのですが、このままそっとしておきたいと思います。

以上、3月上旬の裏庭のフキノトウ&土筆の記録でした。