2025年末、オーブンレンジが壊れたので買い換えました(その④)~新しいオーブンレンジを設置しました

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2025年12月、今年も残すところあとわずかというところで、我が家の愛用のオーブンレンジが壊れました

検討の末、購入したのはTOSHIBAさんのER-D5000B(白色)

開封して、いよいよ設置です。

2025年末、オーブンレンジが壊れたので買い換えました(その③)~新しいオーブンレンジの開封です
2025年12月、今年も残すところあとわずかというところで、我が家の愛用のオーブンレンジが壊れました。検討した末、新しい...

我が家にやってきた新しいオーブンレンジの設置

前回までの続きです。

我が家にやってきた、新しいオーブンレンジ。

TOSHIBAさんの、

石窯ドーム ER-D5000B(白色)

梱包箱からだした様子がこちら。

まだ、梱包時のセロファンなどがあちこちに貼ってあります。

 

扉を開けてみると、中には付属品がまとめて入っていました。

付属品を取り出した状態。

オーブンレンジの中は、以前使っていた機種と同じ感じで違和感はありません。

(以前使っていたのも5年前の同じくTOSHIBAさんの石窯ドームでしたので)

側面、裏面はこんな感じ。

電源コードとアース線は、正面から見て右後ろから出ていました。

いよいよ新しいオーブンレンジをレンジ台へと設置します。

まずは、設置前の場所の確認です。

キッチン裏側のこの場所が、これまでもオーブンレンジが設置されていた場所です。

故障したオーブンレンジとサイズは一緒なので、設置しても大きな変化はないはずです。

電源を入れる前に、まずはアース線を取り付けます。

オーブンレンジなどキッチン家電用のコンセント差込口なので、アース線取り付け口は備え付けられています。

ということで、レンジ台にオーブンレンジを設置しました。

電源コードも差し込み、液晶パネルにも数字が表示され、ボタン類も白く文字が浮かび上がりました。

側面に表示されている表記。

「2025年製」

という表記で、このオーブンレンジを購入したのは2025年ということが一目でわかります。

数年たつと、「いつ買ったっけ?」となりがちなのですが、これで

故障した年=買い換えた年=2025年

というのがすぐにわかるのはありがたいです。

ということで、設置も完了し、いよいよ使用開始です。

 

~続きます~

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