我が家の愛犬、黒柴のゴンちゃん(♂)。
気が付けば2025年も終わり、新しい年の始まりです。
月日が過ぎるのもあっという間、1年の短さを感じます。
ということで、今回は我が家の愛犬黒柴ゴンちゃんの記録から。
昨年となる2025年1月25日で無事に6歳の誕生日を迎えたゴンちゃん。
あっという間に11か月が過ぎ、ゴンちゃんも無事に6歳11か月となりました。
まずは、今から約1年前(2024年12月)の記録を振り返ります。
2024年12月のゴンちゃん
ということで、まずは2024年12月のゴンちゃんです。
2024年12月6日(金)
2024年12月6日、午前4時半。
この日も相変わらず薪ストーブの前のマットで横になるゴンちゃん。
薪ストーブからは約1mほどの距離ですが、ちょうど暖かさが心地良い場所。
さらには専用マットの上でゴンちゃんも大満足の様子です。

2024年12月8日(日)
2024年12月8日、午後0時。
日中気温が上がれば、薪ストーブも火を止め、ゴンちゃんもいつもの定位置にいてもらいます。
掃除をしたり、外出する際は、ゴンちゃんの安全のためにも念のためリードでつないでおきますが、以前に比べればリードを外して自由にさせる時間もだいぶ長くなりました。
そんなゴンちゃんは、窓際で外の様子を眺めながらうつらうつら。
太陽の光が差すと暖かいのでゴンちゃんも気持ちよさそうです。

2024年12月11日(水)
2024年12月11日、午前6時。
薪ストーブの前にゴンちゃん専用のマットを敷いておいたところ、その上でゴロゴロと寝ていたゴンちゃんですが、気が付くとへそ天スタイルで寝ていました。
薪ストーブの暖かさもあってか、だいぶ気持ちがよさそうな様子。
冬の間はこの場所がゴンちゃんの特等席です。

2024年12月15日(日)
2024年12月15日、午後7時。
再びエリザベスカラーを装着することになってしまったゴンちゃん。
脚をペロペロと舐めて、すこし血がにじんでいたので急遽装着です。
時折脚を毛がなくなるくらいに舐めてしまう悪癖が出てしまいます。
ストレスはなさそうな性格ですが、意外と繊細なのでしょうか?

~続きます~
