2026年の我が家の家庭菜園(⑲)〜2026年はスイカが上手くできました(①)

家庭菜園
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2026年の家庭菜園の記録です。

 

あっという間に2026年9月となりました。

今回は、家庭菜園で育てたスイカの記録です。

毎年スイカは育てていますが、今年(2026年)は特にうまくできました。

そんなスイカの記録です。

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2026年のスイカの記録

2026年7月25日~小玉スイカの初収穫

2026年7月25日、午前5時。

庭先で育てていた小玉スイカがそろそろ良さそうなので収穫しました。

それがこちら。

畑というか、軒下の庭先の空いているスペースにお試しで植えていたもの。

もちろん苗は種から育てていたものです。

大きさは直径20㎝ほどでしょうか。

庭先で試しにそだてたものですが、思った以上に順調に育っていました。

ということで、小玉スイカの初収穫。

スイカの収穫の目安の時期は、

巻きひげが枯れた状態であることとスイカのお尻部分のくぼみ

見た感じでも大丈夫そうだったので、思い切って収穫しました。

果たして中身は?

収穫した小玉スイカを早速包丁で切ってみました。

毎回、この瞬間が一番緊張します。

包丁を入れると、パリッと割れる感覚がありました。

中は真っ赤になっています。

種も黒く、果肉は真っ赤。皮の部分直近までしっかりと赤くなっています。

試しに中心部分を味見しましたが、とても甘くできていました。

ということで、今シーズンの初物スイカは冷蔵庫で冷やして夕飯後のデザートに。

家族みんな甘いスイカに大満足でした。

まだまだ畑には次から次と収穫待ちのスイカが控えています。

今シーズンはスイカの当たり年かもしれません。

ということで、今シーズン初ものスイカの収穫の記録でした。

 

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